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ピーカン亭
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純粋な思いやり
 8月お盆の2泊3日のツーリング。GWに引き続きあいにくの悪天候の上、トラブルにも見舞われた。
ツーリング初日はお盆の2日目だから渋滞も大したことなかろう、との予想は大いに外れ、
早朝なのに高速道路入口まで3キロ以上も離れた辺りからすでに渋滞は始まっており、
迷わず地道の川越街道へとルートを変更。道幅は細くそれなりに混んでいる道路を
チマチマ走っていると30分もせずゲリラ雷雨に襲われた!!!Σ( ̄ロ ̄lll)
暫くはBOOKOFFの軒先で様子を見るが一向に止む気配がないので合羽を装着、先へと進む。
酷道はあいかわらず混んでいるので、仕方がなく側道からのすり抜け走行ばかり。
コンプライアンスなこの時代にバイクですり抜けだなんて!~~ヽ(▼o▼)
このような不埒な行為は都内の場合はせいぜいスクーターを見かけるくらい。
大型バイクであるからこそ、車走行に倣って規則正しく追従して走るべきだ!(。・"・。)ノ
…ということは重々解っておるものの、夫婦そろって育ちもタチも悪いものだから、
車間及び側道をスルスルとすり抜け追い越し結構な早いペースでランチ目的の佐久市へ到着。。。
佐久市は広大だ。ランチ場所は佐久市の西の端、望月町という宿場町、ここでアクシデントを発見した!
私のSVくんのリアタイヤに五寸釘/3がものの見事にブッサリ食い込んでおったのだ!
ホレ見ろ!違反行為の側道走りばかりすっからバチが当たるねん・・・・・。
とコンプライアンスの神様は申しておる。(。し_し。)ノ
修理するにしたってお盆だし、田舎のバイク屋なんてどこも休みだ。
とりあえず近場でそこそこの町である上田のバイク屋へ片っ端から電話をかけてみるものの、
ほぼ盆休みであり営業してても「スズ菌のバイクはうちでは見られません!」と断られ。。。。。

 ここで閑話休題、ランチのお話。(*^ワ^*)
お昼は佐久市ら辺、とルート選定時に決めて、「佐久市 ランチ おすすめ」
などのキーワードでヒットした望月町の「ふじた食堂」さんを第一候補とした。
食べログで見ていると、望月町にはみそかつ丼なる名物メニューがオススメだそうで、
味噌カツと言えば名古屋の八丁味噌が有名だが、この町の味噌は豆味噌の優しい甘味ダレ。
タレは夏季限定のピリッと爽やか風と二種類あり、迷った私はミックスでもいい?とお願いした。。
豚肉は一頭買いなのか?厨房を覗けば解体した塊の柵を切り分けて、
どっしりと肉厚なピンクのロース切りを生パン粉にくぐらせていた。
豚好きな旦那さん曰く、これだけブ厚くジューシーなのはメッケもん!だそうだ。
※ただし、私はヒレカツ食べたのでこのサイズなのだが。。。ヾ(^-^;

fujita_food.jpg

 ランチを大絶賛したのにはワケがある。タイヤ釘刺さりでダメージを受け、
修理はもはやレッカーしかないのかと諦めかけていたところ、なんと食堂の大将からの有難いお助け舟!
ご当人さんもバイクに乗られるとのことで、修理工が空いていない代わりのガソリンスタンド!
と知っているGSに片っ端から電話をかけてくださり、バイク修理拒否されがちなところ、
ふじたさんのお願いだったら、、と引き受けてくださったのだ!!!(・o・)ノ
バイクのタイヤは車と違い相当固い作りだそうだが、修理工程は同じで、
釘を抜いて、即工具をその穴にブチ差し、「タイヤ紐」なる部品をあてがい無事終了!(ノ´▽`)ノ
タイヤが固い分、タイヤ紐注入に時間はかかり、それなりの熟練工でないと手に負えなさそうな。
今回ばかりはふじた食堂さんのおかげ様で、東京へ引き返すこともなくツーリングが続けられたのだ。

 旅先で、人に助けられると本当に有難いというか、世の中捨てたものじゃないと大いに実感するというか。
ふじた大将は勿論のこと、GSも1軒目はバイクの場合もし何かあったら責任とれないと断られ、
そんなコンプライアンスな世の中だから、もう杓子定規通りじゃないと他人には動いてくれない・・・
そんな中、2件目のキグナス石油さんは助けてくれた。本当に本当に感謝です!

 人への面倒見が良かったり、丁寧だったり、それらはすべて仕事へも反映されていると思う。
長野県佐久市望月町のバイク乗りに優しい「ふじた食堂」さん、丁寧な仕事ぶり!おススメです!
(人の優しさにすぐにコロッといきますねん…(=´∇`=) )

 ツーリング二日目は連泊のツブレソウを拠点に奥志賀林道~信州中野で蕎麦ランチ~
アトピーに効果あるという角間温泉ぶらり温泉街めぐり!(@^_^)ゞ  …の予定が。
朝9時過ぎの快晴の中、昨晩ご一緒だったモケ蔵さんを送り出し、
さぁ!出発するぞ!と意気込んでいた朝10時よりいきなりのゲリラ雷雨だ!(何故に!?)
3日間のツーリングで2度のゲリラ雷雨という悲劇・・・┗|゚Д゚*|
しょーがなく庭先で朝っぱらから缶チューハイの、にゃんとゴロ寝の日中となり。。。
まぁ、たまにはなーんもせんとボケボケしてる一日があってもええかなと。
夜は夜で来たる流星群!だったもんで、庭先に寝っ転がって小一時間ほど夜空を眺める。
すると流星がビュウン!ビュウン!とすごい勢いで流れるではないか!!!!d(・o・)o
眺めてた4人衆、感激しまくって大はしゃぎ!!!☆^▽^☆
ヤンチャ猫と流星とスイカと自家栽培枝豆と蛙とアブとカメムシと・・・素朴な田舎の夏休み。
アブの攻略で未だアチコチ痒みの損傷は残るものの、それなりの思い出深い夏休み。

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信州晴れ晴れツーリング
 2日目のお宿、もっきりやさんでの夜はすこぶる楽しい一夜!!!o(^-^)o
お食事は、大自然の山奥で採取された山菜のオンパレードだ。
各種山菜の天麩羅、蕗のツンっと香る佃煮、こごみの辛子マヨネーズ添えなどなど。
お酒がススミすぎまする!!!(*´∇`)ノ (左:酒の肴 右:朝定食)

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 宿泊客は、苦行三人衆のほかに、やはり前日同じく粒でご一緒だったT川さんも含め4名、
この秘境の地へ果敢にチャレンジだ!!!(o`Θ´)ノ
しかもT川さん、我々のようなオフ車ならでは軽々のダート道を、なんとなんと!!!
1400ccのフルカウルバイク、ニンジャZR-14Rで挑んだという、┗|゚Д゚*|
おっそろしー好奇心(というか無茶振り)には、ほんまに脱帽モノだ!!!┗|・o・|┛
ただ、本人曰くの、「ネタになるねん」には、さすがの関西芸人魂の賜物!!!
・・・つか、崖に落ちたらどうすんねん、、、いや、ネタのためならなんのそのって???

 荒れ荒れの急坂を降りてくる14R。
1805take.jpg

 ここに黄緑の14R。絶対にあり得ない絵柄だ!!!
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 翌日朝、GWの秋山郷はナントナント!気温は3℃。。。。真冬やんか!!!!
やはり信州を甘く見てはいけない。。。。この経験を来年につなげよう!
・・・とこの時は思っていても、来年には都内の暑さでスッカラカンに忘れてるんだよなぁ。。。

 因みに、帰りの道中画像ですねん。(ほんま、マメだよね・・・!)

 もっきりやを出発し、昨日3時間かかった道中、復路は1時間ちょいで粒に舞い戻る。
快晴の秋山郷をちょこちょこ写真撮りながら、それでもこのスピーディーな快晴走行!!!

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 朝10時半までに粒に舞い戻ったのは、バイク仲間のオッサンズとのツーリングが目的だ。
10時半、遅めの粒出発となったために鬼無里村までの往復にすぎなかったが、
信州岳広がる絶景&クネクネ道を大いに堪能!!!
いやー!快晴のツーリングは最高やね!o(=´∇`=)o

※因みに、このGWツーリングの走行距離は1500キロ。
めっちゃ楽しかったケド!(^▽^)・・・オバハンはさすがに疲れましたわ…"r(^^;)

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信州苦行ダツーリング
 2日目。野沢温泉から新潟県津南町と長野県栄村の県境に位置する、
距離にしたらばほんの100キロ弱の、秋山郷へと移動する。
しかし朝から天候が何やら怪しく、出発してほんの30分足らずで小雨の洗礼を受け、
降りはどんどん本降りへ、合羽装着を余儀なくされて。。。(TωT)
因みに、2日目宿へは、粒でご一緒した越後屋さんも含めての三人衆ツーリング。
ただ、越後屋さんのバイクの調子がどーも悪く、先頭を私、えっチー、ダンナの順での
見守り体制でド雨の中、慎重に進んだ。
えっチーのバイクはCB750Fという4本出しマフラーの名車であると同時に、
すこぶる旧車(製造後50年くらいの賜物)、いつ壊れてもおかしくない、
爆弾を抱えたバイクと言っても過言ではなく、、、、(失礼!(≧≦))
それだけにド雨の中というサイアクな状況下、冷や冷やモノ走行この上なく。
いや、冷や冷やは、これが気温も昨日以上の寒さ!!!しかも雨でずぶ濡れだ!
それ以上にえっチーとダンナは操作する手と靴の中が浸水し、辛さはもう最高潮!!!
ギリ遭難の苦行の道中は果てしなく続く続くよ、私とダンナ二人だったら、
とっくに私が泣き言を言って、「宿はキャンセルして引き返そう!」との展開に違いない。
しかし御年67歳のえっチーが、調子の悪い相棒と頑張っているのだもの。
うちら二人が頑張んないでどーする!!!と、ツライツライツライ道中を2時間、、、
やっとこ暖の館へと辿り着けた。。。。。

 ボロ雑巾の三人衆が温泉施設へ入館すると、施設のおにぃさんは、
「バイクは辛かったでしょう。。。合羽も荷物も広げていいですから、
温まってくださいねぇ~~~~!^^」、と温情を掛けて下さり、
我々は無言のまま、グッショグショの合羽、ブーツ、グローブをゆるゆると脱ぎ捨て、
(全身がかじかみすぎて操作が困難・・・)
ストーブを囲み30分もの間、まるで地蔵、固まったまま動けなかった。。。。。。。

 やっとこ従来の人間らしく血が通うまで回復し、「さて温泉入りましょ!」
切明温泉は源泉掛け流し、弱アルカリ泉で、シャワーカランまでもが天然温泉水!!
コンディショナー化粧水いらずのしっとりぃの良泉で、たぁっぷり30分、美肌の湯を堪能。
こんな秘境まで苦しみ走った上での幸福感。
そして苦行の連帯感で我々3人の絆はより深く。。。(シミジミ…(´_`。))

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 2日目のお宿、「もっきりや」さんは切明温泉郷から、その先の峠をウネウネ上り、
ダート道を下降しきった、より秘境の地にあった。。。
(えっチーは温泉施設にバイクを一泊させてもらい、宿主の送迎軽トラで移動)

 こーんなダートの先にひっそりと一軒だけお宿が建ってるんだよー!
まさに秘境だよー!!「来るなら来てみろもっきりや」
この案内板が有名なお宿なのです。( ̄w ̄)Ψ

 ↓この写真は翌日晴れてからのものです。
1805GW_moki1.jpg
信州寒いゾツーリング
 GW後半戦は信州3泊4日ツーリング。
5月3日 自宅 → 野沢温泉の宿、粒麗荘泊。
5月4日 粒 → 白川郷の宿、もっきりや泊。
5月5日 もっきりや → 再び粒、という行程だ。
野沢温泉まではウチからおよそ250キロ。出来るだけ朝早く出掛けたいところなのだが、
仕事を終えてダンナが帰ってきたのは出発当日の早朝5時。。。。。( ̄_ ̄|||)
お風呂、晩御飯(と言えるのかぃ!)を終え、6時~9時まで睡眠後、
旅の支度等していると出発時刻は11時をまわってしまった。。。。。
GW、5月3日のこの時間、関越も中央道も間違いなくババ混みであろうと、
地道選択で大月まで向かうが、そこそこの混みようで大月に到着したのはすでに14時。。。
いやいや、気を取り直してお気に入りの大月うどん屋、彩りさんで腹ごしらえ!(^ー^)

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 その後、勝沼から中央道へ飛び乗り、諏訪湖SAにて粒までの行程の作戦会議。
安曇野で降りるか全行か。…全行は宿近くの豊田飯山ICなのだが、
距離にして202キロ、高速代金も4千円弱×2人分という高額だ。(ETC車載機なし)
つか!バイクと軽自動車が同じ料金ってヒドイよね!!!ヽ(▼o▼)
道路をチットモ傷めない軽い二輪車なのにね!(o`Θ´)ノ
夫婦割引制度導入してくれたらええのにね!!!(それはあり得ん…)
まぁそんなご無体な料金事情で全行は避けたかったのだが、
何分、勝沼を乗ったのが15時オーバーだ。18時の野沢温泉到着は、、、、
全行するしかもう術はない・・・・・のだった。(。し_し。)ノ

 非力の250ccバイクでぶっ飛ばすということは、それなりの体力を要するが、
私は大阪~長野間ツーリングで鍛え抜いた結果のスタミナがある!(。・"・。)ノ
ガチムチのダンナに関しては言わずもながだけれども。
90~110キロの速度を保ちながら(私にはそこまでの体力しかない)、
順調に進んでいたが、これが松本を過ぎた辺りからキョーレツな寒さが襲ってきた!
いや、長野は寒い!と言うことは解っていた。GWのビーナスラインの10℃試練など、
経験済みゆえに、それ相応の寒さ対策は施していたが、それでもとにかく寒過ぎる!!!
ダンナに関しては自宅の中野が暑すぎたのもあって、夏用メッシュジャケット仕様という
アホさぶりで、「俺の体力が低下する・・・」と泣き言をつぶやくばかり。( ̄w ̄)Ψ

 寒さに震えながらようやく高速を降り、スーパーでかじかみながら酒を買い、
警備員さんからは、「今日は異常に寒くなってねぇ、大変だねぇ、、、」と労われ、
(何で今日だけ異常な寒さやねん!!!)

 宿泊先の粒にやっとこ到着したのは18時半。。。
すぐに野沢温泉の外湯へ駆け込んで、やぁぁっと血の通った人間に甦生できた安堵感。。。

 一日目はとにかく、寒さとの戦い、と言うそこそこ苦行のツーリングどした。。。T。T)
伊豆爽やかツーリング
 2017年GW前半の29~30日は伊豆半島ツーリング!(*´∀`)ノ
宿泊所は昨年暮れで営業を終えたワンゲルハウスへ無理を言い、
素泊まりで使わせてもらう。宿のある下田まではおよそ200キロちょい。
朝はゆっくり9時過ぎに出発して、高速には乗らず地道で16号バイパスまで、
渋滞の狭間をチマチマ走行の我慢大会。(TwT。)
橋本五差路からは私が地図を駆使して編み出した県道ルートを南下して、
ヨシムラジャパンの愛川町を牧歌的気分を味わいながら走る走る。
その先、平塚ら辺から御殿場方面へ向かって西へ西へ。
県道78号の足柄街道を快走!!!峠を一つ二つと越えて、
R246号で一気に沼津までバシュン!!!っと走りゆく。(。・"・。)ノ
時間はすでに14時過ぎ。ここまで一度のコンビニ休憩のみで、
およそ5時間走り続け、さすがに疲れたので遅めのランチでパワーを注入!
沼津で大人気の定食屋「弥次喜多」さんでフライとお刺身の得盛りセットを
ダンナとシェア。エビフライが、とーにかく!デカかったよ!!!(^▽^)

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 今回のルート、沼津経由にはダンナのお友達のお墓参りという目的があった。
それゆえにこんなに大回り(つか、ここまで時間かかるとは思わなく…)、
あぁ下田まで明るいうちに着くのかい??つか、200キロどころの距離じゃない。

 沼津を出発したのが15時半で、さて、どーいうルートを選択するか。
中伊豆の修善寺経由が距離にして一番近いが、何せ快晴のGW、
修善寺なんて運転に慣れないサンデードライバーさんの餌食になると想定し、
ウネクネってはおるが、仁科峠を越えてゆこう!とルート決まればあとは突き進むのみ!
大型バイクで賑わう絶景のワインディングを250cc2台がフル加速でスルーして。
(極悪夫婦でゴメンナサイ・・・) 極細の蛇石峠もリズミカルにアクセル全開!
沼津から2時間かからずワンゲルにとーちゃこだ!!!(*^ワ^*)

 おやっさんも定子さんもお元気です!
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 到着後、お宿のおやっさんが軽トラを貸してくれたので直ぐにスーパーへ繰り出して、
夕方のビッグチャンス!!!すんばらしい舟盛りの半額祭りだ!!!☆^▽^☆
正規の値段でも十分に安いと思われるコスパ高!な舟盛りが、その半額とはこれいかに!
下田産の地魚と高級魚金目のお刺身、お口でとろける新鮮な旨み(甘み)に舌鼓(*´ー`)
※余談ですが、往路の立川ら辺で、甘みではなく「奄美ナンバー」なる車を発見!
初めてみたわ!・・・つか、結構珍しいナンバーに目がクギヅケになるんですわ。。(^^;)

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 翌朝もまた台所貸してもろて、下田加工の鯖文化干しがこれまた旨んまい!!!

 復路のルートは仁科峠までは同じ行程で、その後は山伏峠を上りきり、
伊豆スカイラインへ入ると、この絶景!!!
富士山がずぅぅーーっとニコニコおいでおいでとお出迎え。

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 その後も懸念した横浜新道の渋滞なくて、予定よりかなり早く大磯のランチ処へ到着。
大衆食堂「善磯」さんで、カキフライ定食のデカ!!!(こちらは一人で完食!!)

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 ワンゲルのおやっさんがよく口にする言葉。
身体張ってんだから人よりいい景色見られて当然だよ!!
その通りで、身体張って得る絶景や食事や温泉は満足度がハンパないネ!!!(=´∇`=)

 いや~前半戦は景色もグルメも当然走りも大満足!!!o(^∇^)o
・・・しかし、GW後半戦の信州3泊4日ツーリングは、苦行の連続だったのである。。。(。し_し。)ノ




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